2008年05月22日

山田女将にインタビュー・函館湯の川・佐藤 たみ子

・ヒアリング内容

山田別荘は第1回オンパクより会場としてのみ参加している。
プログラムはメンタル系やクラフト作りなどを行いました。

何回か開催しているうちに自分達で企画してみたくなり街歩きプログラムなどの企画運営にたずさわるようになり、お客様と一緒に楽しませていただいていることや、元気なお客様との出会いがとても楽しみで楽しい。

今回初めてバスツアーのバスガイドを行った。満席で収支もOKでした。


・感じた事・発見した事

施設があたたかみがありとてもおちつきました。
その中で働く女将に笑顔がとても素敵で本当にお客様との出会いを楽しんでいて、またきっとお客様も女将に元気をいただいているのだろうなぁ~と感じました。
10月のオンパクで予定しているお泊まり企画についてもリピーターの方が多く参加されるように感じました。
オンパクは人と人とのつながり、アナログの良さを再発見できるイベントだと再認識できました。


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